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斉藤鉄夫はこんな人です |
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| 環境大臣させて頂きました |
| 平成5年に初当選をさせて頂き現在6期目の議席を頂いております。科学技術総括政務次官、文部科学委員長、党政調会長を歴任し、平成20年福田、麻生内閣で環境大臣をさせて頂きました。 |
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| 過去に宇宙ホテルの研究を |
| 国会議員になる前は清水建設鰍ノ勤務し、宇宙にホテルを建設する研究等をしていました。東京工業大学大学院出身で、工学博士・技術士の資格を取得しました。 |
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| 島根出身の広島在住です |
| 島根県邑南町(旧羽須美村)出身の56歳です。選挙区は中国比例ブロック(広島・山口・岡山・鳥取・島根)で、自宅は広島市です。広島に帰ったら市内のどこかで街頭演説をしています。 |
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| 180回を超える国会発言 |
| 初当選以来、質問等の国会での公式発言は180回を数え、科学技術振興基本法、文化芸術振興基本法など数々の法律制定に取り組んできました。科学技術立国、文化芸術立国、教育立国を目指します。 |
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| ■ 生年月日 |
| 昭和27年2月5日(57歳) |
| ■出身地 |
| 島根県邑智郡邑南町(旧 羽須美村) |
| ■経 歴 |
| 昭和39年 3月 羽須美村立阿須那小学校卒業 |
| 昭和42年 3月 広島市立国泰寺中学校卒業 |
| 昭和45年 3月 修道高等学校卒業 |
| 昭和49年 3月 東京工業大学理学部応用物理学科卒業 |
| 昭和51年 3月 東京工業大学大学院理工学研究科応用物理学専攻修士課程終了 |
| 昭和51年 4月 清水建設株式会社入社 |
| 昭和59年 1月 技術士(応用理学部門)取得 |
| 昭和60年 2月 東京工業大学より工学博士の学位取得 |
| 昭和61年 8月 米国プリンストン大学客員研究員(3年間) |
| 平成 5年 7月 衆議院議員初当選(旧広島1区) |
| 平成 8年10月 衆議院議員2期目当選(中国比例区) |
| 平成11年10月 科学技術総括政務次官就任(第二次小渕内閣・第一次森内閣) |
| 平成12年 6月 衆議院議員3期目当選(中国比例区) |
| 平成15年11月 衆議院議員4期目当選(中国比例区) |
| 平成16年10月 衆議院文部科学常任委員長就任 |
| 平成17年 9月 衆議院議員5期目当選(中国比例区) |
| 平成17年 9月 衆議院文部科学常任委員長再任 |
| 平成18年 9月 公明党政務調査会長就任 |
| 平成20年 8月 環境大臣に就任(福田改造内閣) |
| 平成20年 9月 環境大臣に留任(麻生内閣) |
| 平成21年 8月 衆議院議員6期目当選(中国比例区) |
| 平成21年 9月 公明党政務調査会長就任 |
| 平成21年9月現在 |
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